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セビリスで、SWB、FRY、CNJのエピック
でそのあとチャードック行って
SWBのエピックとチャードック連続クエの最初の方をやってないSWBの為にやる
アイテムドロップヒットのパートも前に5人でやったときは面倒だったけど
対象一人だと楽だ
AA入れ換えアイテムの鏡の材料のくすぶるなんとかは、ドロップ率変更でなんかバンバンでまくって
ありがたみがないな
1キャラ1つしかいらないし
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おいらは何故ハーフエルフなのか、そして相棒がウッドエルフなのか
EQ2wiki日本版から転載
異なる文化の板ばさみになり、ハーフエルフは独自の遺産を受け継ぐことなく、社会の外縁に長い間追いやられてきた。そのような事情で、ヒューマンの街に居住するか安住の森に住まいを築き野原を故郷とすることに彼らはほぼ満足してきた。
故郷を失った人々が街になだれ込んできたのを目にし、ハーフエルフは自分達だけがそのような生活をするわけはないのだと思った。結果として、彼らは縛られることを厭いながら成長し、自分達を古代エルフ語で「はみ出し者」を意味するアイル・ダル(Ayr'Dal)と称すようになった。それはダークエルフやハイエルフが侮辱のために良く使う言葉でもあったが、彼らを示す世界で唯一つの象徴としてハーフエルフはその言葉を大事にしてきた。
種族の純血を汚すものとして、ハイエルフとダークエルフはハーフエルフを蔑視している。ウッドエルフはそれらよりいくらか肝要に受け入れ、ヒューマンはどちらにしろ気にすることはない。
過去の先入観の影響から、ハーフエルフは長年、社会からのけ者とされていた。弾圧の歴史しか持たず、孤児として育った彼らは、社会の法に従う気持ちを持たない。口うるさいか寡黙のどちらかで、大抵危険なのは後者の方である。笑うことは殆どなく、無償の好意を寄せることも稀。生まれてから受けたことのない親切を彼らが他人へ与えるわけはないのだ。
ハーフエルフが互いに団結し、遺産を次の世代へ受け継ぐようになったのはほんの数十年前のことだった。この世界では心から信じられるものへしか親切にできないと分かっているが、ハーフエルフは進んで互いを助け合う。他の種族と手を組むハーフエルフもいるが、危険な橋を共に渡った冒険仲間でもない限り、信頼することは殆どない。そのような友好関係が築かれればハーフエルフは決して忘れることなく、他のハーフエルフにも友人の身元を保証することを厭わない。
主にヒューマンの街を住処として数世紀、大破砕を通しても彼らに大きな心の変化はなかった。片親の故郷フェイドワーを懐かしく思う者もいたが、大半はエルフの文化から見捨てられていると感じていた。他の種族が大挙して押し寄せてきたことで、自分達の都市社会が侵害されているとの感覚をハーフエルフ達は持ち始めるようになった。彼らはかつて、はみ出し者の部外者として育っていたが、他の種族も突然その範疇に殺到してきたのだ。あの傲慢なエルフ族たちでさえ。彼らは城壁の中に蔓延していった新たな秩序に抗い、虚無主義を採るようになった。新たなアイデンティティを獲得するため、ハーフエルフ独自の言語を考案することにもなった。ヒューマン語とエルフ語をブレンドした、彼らだけの言葉である。